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新綱島駅徒歩2分、ランチは週3日・バーはほぼ毎日。曜日で二毛作パターンを変えるカフェ&バー「SEVENTH HEAVEN」を立地から分析

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街の店舗分析|二毛作モデル編・変則営業編

新綱島駅徒歩2分、ランチは週3日・バーはほぼ毎日。
曜日で二毛作パターンを変えるカフェ&バー「SEVENTH HEAVEN」を立地から分析

神奈川県横浜市港北区綱島東、東急新横浜線「新綱島駅」から徒歩2分(東急東横線「綱島駅」からも徒歩3分圏)。2026年3月にオープンした「cafe&Bar SEVENTH HEAVEN」は、火・木・土はランチから深夜まで通し営業、月・水・金は夜のみ営業、日曜定休という、曜日ごとに営業パターンそのものを切り替える変則的な二毛作モデルのカフェ&バーです。クラフトジンなど個性的な酒類と、和食からエスニックまで幅広いフードを揃える同店の戦略を、綱島・新綱島の商圏データとともに店舗立地研究所が独自に分析します。

新綱島駅から徒歩2分(123m)
2026年3月開業
火・木・土はランチ営業あり/月・水・金は夜のみ
カフェ&バー・日曜定休
公開情報による独自分析
「街の店舗分析」とは

店舗立地研究所が、地域で気になるお店を独自に取り上げ、その店舗ならではの魅力や工夫を深掘りするとともに、商圏特性、店舗立地、顧客層、利用動機などの観点から分析するシリーズです。単なるグルメ紹介や店舗の格付けではなく、実在するお店を通じて、「なぜこの場所で、この業態が支持されるのか」を考えます。

公開情報をもとにした分析では、確認できた事実と店舗立地研究所による考察・提案を区別して掲載します。店舗への取材が実現した場合は、オーナーの声や現地で確認した情報を加えた「リアル店舗レポート」として、さらに詳しくご紹介します。

先に結論:「SEVENTH HEAVEN」は、日曜以外はほぼ毎日営業しながら、曜日ごとに営業パターンそのものを変える「拡張型」の二毛作モデルを採用している店舗です。店舗立地研究所が以前取り上げた菊名の「横浜茶寮 青寂-SEISEKI-」や大倉山の「katak tea」が、営業日を週3日に絞り込むことで特別感を演出する「絞り込み型」の二毛作だったのに対し、SEVENTH HEAVENは逆に営業日数を最大化しながら、火・木・土は昼から使える店、月・水・金は夜専門のバーという形で曜日ごとに顔を変えることで、来店機会の総量を確保する戦略を取っています。同じ「二毛作」という言葉でも、営業日を絞るか広げるかという正反対のアプローチが成立している点は、新綱島という発展途上の商圏の特性とも深く関わっていると考えられます。

SEVENTH HEAVENはどんなお店?

cafe&Bar SEVENTH HEAVEN(セブンスヘブン)は、神奈川県横浜市港北区綱島東2-12-9「Aglaia新綱島」1階、東急新横浜線「新綱島駅」から徒歩2分(食べログ記載123m)、東急東横線「綱島駅」からも徒歩3分圏(同190m)という、2つの駅からアクセスできる立地にあるカフェ&バーです。食べログの店舗情報によると2026年3月16日にオープンしており、地域ニュースメディア「綱島ニュース(仮)」の取材記事でも、オープン準備中の内観取材の様子とともに「3月中旬にオープン予定」と紹介されていました。

この店の最大の特徴は、営業パターンが曜日によって明確に切り替わる点にあります。食べログおよび店舗公式Instagramの投稿によると、営業時間は火・木・土が13:00〜16:00(ランチタイム)と17:00〜26:00(バータイム)の二部制、月・水・金は16:00〜26:00の夜通し営業のみで、定休日は日曜日です。つまり週7日のうち6日は営業しており、その6日間のうち3日(火木土)は昼も夜も使える「カフェ&バー」として、残る3日(月水金)は夜だけの「バー」として機能するという、曜日単位で業態の比重を変える設計になっています。店内はテーブル12席・カウンター5席の計17席で、カウンター、テーブル、テレビモニター前のスタンディング席を備えた構成です。

ドリンクメニューは、ジン・ウォッカ・テキーラ・ラム・スコッチなど幅広い酒類を揃えており、公式Instagramの投稿では「他のバーではあまり置いていない」ベルギー産オーガニック100%のクラフトジンなど、個性的な銘柄の入荷が紹介されています。食べログの口コミでも「お酒はクラフトジンとスコッチが多く、他のバーではあまり置いていない物もありました」という評価があり、酒類の品揃えの独自性が来店動機の一つになっていることがうかがえます。フードは和食からエスニック系まで幅広く対応しており、スパイシーチキンサラダやソーセージの盛り合わせといったお酒に合う一皿から、手作りタルタルを添えたメニューまで、季節や仕入れに応じて随時更新されている様子が公式Instagramから確認できます。

「和食からエスニック系の料理など幅広い食事にも合わせることができます。当店メニューだと、スパイシーチキンサラダやソーセージの盛り合わせと一緒にいかがでしょうか?」

――店舗公式Instagram(@7thheaven_t)投稿より(クラフトジン紹介の一部)

店舗名
SEVENTH HEAVEN(セブンスヘブン)/正式名称:cafe&Bar SEVENTH HEAVEN
所在地
神奈川県横浜市港北区綱島東2-12-9 Aglaia新綱島 1F(〒223-0052)
アクセス
東急新横浜線「新綱島駅」から徒歩2分(123m)、東急東横線「綱島駅」からも徒歩3分圏(190m)
開業
2026年3月16日(食べログ記載)
営業日・時間
火・木・土 13:00〜16:00/17:00〜26:00、月・水・金 16:00〜26:00、日曜定休
業態
カフェ&バー(曜日により昼夜二部制/夜のみ営業が切り替わる変則二毛作)
席数
テーブル12席・カウンター5席(計17席)、スタンディング席あり
特色
クラフトジン等の個性的な酒類、和食〜エスニックまで幅広いフード対応
電話番号
044-954-6298(店舗公式Instagram投稿記載。食べログには電話情報の記載なし)
公式Instagram
@7thheaven_t
店舗立地研究所が「うまい」と感じた3つのポイント
1.営業日を絞らず「曜日で業態の比重」を変える発想

週3日限定のような絞り込み型ではなく、日曜以外はほぼ毎日営業しながら、火木土はランチ客も取り込み、月水金は夜のバー需要に特化するという形で、曜日ごとに業態の比重だけを切り替えています。来店機会の総量を確保しながら、日によって異なる客層にアプローチできる設計です。

2.2駅至近という立地の二重取り

新綱島駅から徒歩2分でありながら、綱島駅からも徒歩3分圏という立地は、東急新横浜線利用者と東急東横線利用者の両方の帰宅動線上に位置することを意味します。新旧2つの駅の乗降客を同時に狙える珍しいポジションです。

3.酒類の品揃えという「わかりやすい差別化」

「他のバーではあまり置いていない」クラフトジンやスコッチを揃えることで、価格や立地だけでは差別化しづらいカフェ&バー業態において、酒好きの常連客に「ここでしか飲めない」という明確な来店理由を提供しています。

立地分析:綱島・新綱島は「再開発進行中の若い住宅地商圏」

店舗立地研究所が整理した綱島駅半径1km圏のデータでは、夜間人口49,282人に対し昼間人口は30,077人、昼夜比約0.61という「昼間流出型の純住宅地商圏」の特性が確認できます。新綱島駅は綱島駅からわずか123mという至近距離にあり、実質的に同一の生活圏・商圏として捉えることができます。総世帯数は25,872世帯で、このうち1人世帯が45.2%(11,687世帯)を占める一方、2人以上世帯も54.8%存在し、単身就業者とファミリー層が共存する構造です。高所得世帯比率(年収700万円以上)は31.4%と全国平均の約1.6倍に達し、年収1,000万円以上世帯も14.8%を占めるなど、購買力の厚みも確認できます。年齢構成では生産年齢人口比率が67.9%と高く、高齢化率15.6%は全国(28.0%)を大幅に下回るという、東横線沿線でも際立って「若い」人口構造を持つエリアです。

特筆すべきは、このエリアが今まさに再開発の渦中にあるという点です。2023年3月には東急新横浜線が開業し、新綱島駅から新横浜・渋谷・新宿三丁目・池袋方面への直通アクセスが実現しました。2024年12月には新綱島駅直結の商業施設「新綱島スクエア」が全面開業し、2026年度下期には綱島駅東口駅前地区の再開発事業として地上27階建ての複合ビルが竣工予定、さらに新綱島駅東側のバス停横には木造2階建て・約11〜20テナントの飲食モール「新綱島MICCA」が2026年秋以降の完成を見込むなど、駅周辺の商業集積が急速に厚みを増している最中です。SEVENTH HEAVENが立地するAglaia新綱島も、こうした再開発の波の中で生まれた比較的新しい建物であり、新旧の駅利用者と新規に流入する住民の両方を取り込める時期に開業した店舗だといえます。

綱島・新綱島駅1km圏の指標 公開値 SEVENTH HEAVENへの読み替え
昼夜比 約0.61(昼間流出型・純住宅地商圏) 平日夜〜週末にかけての地元利用が中心となりやすく、月水金の夜専業営業とも相性が良い。
1人世帯比率 45.2%(11,687世帯) カウンター利用や一人飲みの需要が見込め、酒類の品揃えの強みを活かしやすい。
高所得世帯比率 31.4%(年収700万円以上) クラフトジン等の高付加価値な酒類メニューとの親和性が高い購買力。
生産年齢人口比率・高齢化率 67.9%/15.6%(全国平均より若い) 働き盛り世代・若年層が厚く、火木土のランチ利用や仕事帰りの夜利用の両方に需要が見込める。
駅前再開発の進行 新綱島スクエア開業/東口再開発ビル・新綱島MICCA計画中 周辺の来街者数が今後さらに増加する見込みで、開業タイミングとしての先行者利益が期待できる。

※駅別数値は国勢調査、経済センサス等を基礎として店舗立地研究所が整理した半径1km圏の公開値です。統計項目により基準年が異なり、店舗の実際の来店客数や売上を示すものではありません。

「絞り込み型」二毛作との違い:SEISEKI・katak teaとの比較

店舗立地研究所ではこれまで、菊名の「横浜茶寮 青寂-SEISEKI-」や大倉山の「katak tea」といった、営業日を週3日(いずれも金・土・日)に絞り込むことで特別感を演出する二毛作モデルの店舗を取り上げてきました。これらの店舗は、限られた営業日数そのものを来店動機として機能させる「絞り込み型」の戦略を取っています。一方でSEVENTH HEAVENは、日曜定休以外はほぼ毎日営業しながら、火木土は昼夜を通した営業、月水金は夜のみの営業という形で、曜日ごとに業態の比重を変える「拡張型」の二毛作モデルを採用しています。同じ「営業日・時間帯によって顔を変える」という発想を共有しながら、片方は希少性で客を呼び、もう片方は接触頻度で客を捕まえるという、正反対のアプローチが成立している点は興味深い対比です。この違いの背景には、菊名・大倉山が比較的成熟した住宅地商圏であるのに対し、綱島・新綱島は東急新横浜線開業以降も再開発が進行中で、来街者数そのものが増加局面にあるという商圏の発展段階の違いも影響していると考えられます。

比較項目 SEISEKI・katak tea(絞り込み型) SEVENTH HEAVEN(拡張型)
営業日数 週3日(金・土・日) 週6日(月〜土、日曜定休)
戦略の軸 限定性・希少性で特別感を演出 接触頻度の最大化で来店機会を確保
曜日ごとの違い 営業日は同一の業態で統一 火木土は昼夜二部制、月水金は夜専業と曜日で業態比重が変化
商圏の発展段階 成熟した住宅地商圏 再開発進行中で来街者数が増加局面
さらに広がりそうな3つの顧客層

ここからは、店舗の現在の顧客構成や実施状況を確認したものではなく、公開情報と商圏特性から考えられる今後の可能性です。すでに実施されている取組が含まれる可能性があります。

1.火木土ランチ利用の周知強化

1人世帯比率45.2%という商圏特性を踏まえると、火木土のランチタイム(13:00〜16:00)は、平日昼に単身で過ごす在宅勤務層や、休日ランチを求める近隣住民にとって需要が見込める時間帯です。この3日間限定であることを積極的に発信することで、認知の広がりが期待できそうです。

2.新綱島駅・綱島駅双方の乗降客への訴求

2駅から徒歩圏という立地の強みを活かし、新綱島駅利用者(東急新横浜線・都心方面)と綱島駅利用者(東急東横線)の双方に向けて、異なる訴求軸(新綱島側には「新しい店」、綱島側には「駅近の使いやすい店」など)を使い分ける余地がありそうです。

3.高所得層向けクラフトジンの専門性強化

高所得世帯比率31.4%という購買力を踏まえると、すでに強みとなっているクラフトジンやスコッチの品揃えを、テイスティングイベントや月替わりの限定銘柄といった形でさらに専門性の高い企画に発展させることで、周辺エリアの酒好き層からの支持をより強固にできる可能性があります。

もっと認知を広げるなら考えられること
「曜日によって違う店」であることをシンプルに伝える

火木土と月水金で営業パターンが異なるという情報は、初めて店を知る人にとっては把握しづらい情報でもあります。「ランチもやってる日」「夜だけの日」を一目でわかるカレンダー形式で発信することは、来店を検討する人の心理的なハードルを下げる効果が期待できます。

再開発途上エリアならではの「先に根付く」戦略

新綱島MICCAや綱島駅東口再開発ビルの竣工が数年内に予定されているタイミングで先行開業していることは、将来的に来街者数が増える前に地元の常連客を獲得しておくという意味で有利に働く可能性があります。再開発の進捗と合わせて「先に開業していた店」としての物語性を発信することも一案です。

店舗経営の視点:変則営業モデル特有の検討余地

曜日ごとに営業パターンを切り替える業態は、一般的な常設店舗とは異なる経営上の特性を持ちます。以下はSEVENTH HEAVENが現在必要としている、または各制度を利用できると判断したものではありません。同様の業態を営む店主にとっての一般的な選択肢です。

曜日別シフト管理の効率化

ランチ営業がある日とない日が混在する勤務体系は、スタッフのシフト調整が煩雑になりやすい業態です。勤怠管理・シフト作成ツールの導入は、こうした変則営業を安定的に回す上で有効な選択肢の一つです。

酒類仕入れの安定調達ルートの確保

「他店にはない」クラフトジン等の品揃えを強みにする以上、特定銘柄の安定的な仕入れルートの確保は経営上の重要な検討事項です。輸入代理店との直接取引や、共同仕入れの枠組みも選択肢になり得ます。

深夜営業帯の防犯・衛生管理

火木土・月水金ともに26:00までの深夜営業を行うため、防犯カメラの設置や深夜帯の衛生管理体制の整備は、長期的な店舗運営の安定に資する検討事項です。

補助金は「使えるものを探す」より、必要な投資から逆算する

補助金は、採択や交付決定が約束されるものではなく、申請前に契約・発注・支払いをすると対象外になる制度もあります。まず事業の課題と必要な投資を整理し、その後に対象制度、公募期間、補助対象経費を確認する順番が重要です。2026年8月時点では、小規模事業者の販路開拓等を支援する小規模事業者持続化補助金、ITツールの導入費用の一部を支援するデジタル化・AI導入補助金2026などがあります。募集期間、予算残額、対象経費などは変わるため、必ず申請時点の公式情報を確認する必要があります。

【街の店舗分析まとめ】営業日を絞らず、曜日で顔を変える二毛作モデル

SEVENTH HEAVENの面白さは、「二毛作」という同じ言葉を使いながら、これまで店舗立地研究所が取り上げてきたSEISEKIやkatak teaとは正反対の方向性を選んでいる点にあります。営業日を週3日に絞って希少性を演出するのではなく、日曜以外はほぼ毎日営業しながら、火木土は昼夜通しのカフェ&バー、月水金は夜専業のバーという形で、曜日ごとに業態の比重を変えることで来店機会の総量を確保しています。新綱島駅・綱島駅という2つの駅から徒歩圏内という立地、そして東急新横浜線開業以降も再開発が進行中で来街者数が増加局面にあるという商圏特性を踏まえると、この「営業日を広げる」拡張型の戦略には一定の合理性があるように見えます。クラフトジンをはじめとする個性的な酒類の品揃えという明確な差別化軸も持ち合わせており、再開発途上のエリアで先行的に地元の支持を積み上げていく店舗として、今後の展開が注目されます。

地域のお店を、商圏データと一緒に紹介します

店舗立地研究所では、飲食店、物販店、美容サロン、整体・リラクゼーション、パーソナルジムなど、地域で営業する店舗の魅力を、立地・商圏・顧客層の視点から紹介しています。

掲載・取材をご希望の店舗様は、公式LINEまたはお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。店舗の出店・移転・商圏分析、事業計画、資金調達、補助金活用、集客、省力化のご相談についても対応しております。

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出典・確認資料

執筆・分析:太田 満/編集:店舗立地研究所編集部

本記事は店舗の優劣や経営状態を格付けするものではありません。公開情報と商圏データを用いて、地域店舗の魅力と立地・店舗経営上の可能性を独自に考察したものです。売上、利益、実際の顧客構成等を推定・保証するものではありません。

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この記事を書いた人

太田 満のアバター 太田 満 店舗立地研究所及び合同会社ビジネスデザインラボラトリーズ代表

合同会社ビジネスデザインラボラトリーズ 代表社員
店舗立地研究所 代表

株式会社みずほ銀行にて16年間、数百社の中小企業オーナー・個人事業主の渉外・融資審査・経営相談業務に従事。
2021年独立後は創業支援・店舗出店支援を多数手がける現役コンサルティング会社代表。

専門は店舗事業の商圏(エリア)分析。2,000以上のエリア分析を実施し、「負けない店舗経営」「失敗しないフランチャイズ選び」を支援中。

資格:中小企業診断士・宅地建物取引士・フランチャイズオーガナイザーのほか、賃貸不動産経営管理士・管理業務主任者・不動産証券化マスター・M&Aシニアエキスパートなどの資格も保有。

第19回(2026年4月30日締切)小規模事業者持続化補助金の申請者に対して、KLA(KDDI Location Analyzer)を用いた自社商圏分析サポートを実施。

その他、税理士事務所様などと共催の補助金セミナーなども行っており、店舗立地や補助金などのセミナー依頼も、公式LINEからお気軽にお問い合わせくださいませ。

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